追いつきやすい!始まったばかりのおすすめ漫画【既刊3巻まで】

 始まったばかりのおすすめ漫画で、3巻までだから追いつきやすく、これからの展開も楽しみなものばかり!

    【感想】終末のハーレム FANTASIA(~7巻まで)

    終末のハーレム FANTASIA7巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  終末のハーレムシリーズ。  FANTASIAの名前のとおり、ファンタジーものです。  基本のストーリーは割と王道。ただしセクシー要素は多め。  マハトの謎がセクシー要素も絡んでいると思われるので仕方ない。

    【感想】SSSS.GRIDMAN(~4巻まで)

    SSSS.GRIDMAN4巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  円谷プロダクション創立30周年記念作品として作成された電光超人グリッドマンは1993年放送。当時一般的ではなかったインターネットやコンピュータウイルスを設定に組み込んだのは先進的だった。  25年後の2018年。グリッドマンを原作としたオリジナルアニメーションのコミカライズ。

    【感想】ゴブリンスレイヤー(~11巻まで)

    ゴブリンスレイヤー11巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  アニメ化、劇場化もしています。  外伝も複数ありシリーズ累計700万部を超える人気作。  アニメ2期も決まったとか。  ゴブリンが蔓延っている中、村が襲われ食糧や女性が奪われるような事態で国が冒険者ギルドに退治を任せるってどんな国家運営をしてるのか、という点に目をつぶれば面白いです。  作品の雰囲気、絵柄、アクション、描き込みとても良いです。

    【感想】マルジナルテイラ(1巻)

    マルジナルテイラ1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  絵柄、背景、世界観、が面白くマッチしています。  やや特殊な設定なので説明が入りながらの展開となり若干テンポは良くない感じがしますが、登場する少女たちが拡張肢や重装騎兵などを装備して戦うのはかっこいいですね。  「蜂」と「蟻」の本能的な因縁の中、彼女たちがどのような関係になっていくのか楽しみです。

    【感想】転生競走馬エッチマン(1巻)

    転生競走馬エッチマン1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  小説家になろうによくある展開にいろいろなパロディを突っ込み、特にB級映画、サメ映画をぶっこんだ作品。  サメ映画とか知らなくても面白い。  サメ映画に詳しくないことがこんなに悔やまれるとは。

    【感想】恋獄島~極地恋愛~(1巻)

    恋獄島~極地恋愛~1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  サバイバルもの。  男女でサバイバル生活となるともめる。  ただでさえ複数人でのサバイバル生活なんてもめるのに。   題材とあっているというのもあるかもしれませんが、高い画力で肉感的に描かれる部分もあるのにストーリーを邪魔しすぎないのはすごいですね。

    【感想】晴れ晴れ日和(1巻)

    晴れ晴れ日和1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  ルイくんが7歳にしてはよくできた子と言うか。  めちゃくちゃイケメンと言うか、できる女というか。  千晴さんは美人で仕事ができる一方料理はあまり得意でなかったり割とポンコツだしルイ君への溺愛というか幸甚の呻きとか言語化できてない感じ好き。

    【感想】異世界喰滅のサメ(1巻)

    異世界喰滅のサメ1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  小説家になろうによくある展開にいろいろなパロディを突っ込み、特にB級映画、サメ映画をぶっこんだ作品。  サメ映画とか知らなくても面白い。  サメ映画に詳しくないことがこんなに悔やまれるとは。

    【感想】テロール教授の怪しい授業(~3巻まで)

    テロール教授の怪しい授業3巻表紙おすすめ度:★★★★☆  カルト集団やテロリストを肯定するものではありません。  しかし、そういったものは世にあり、自身が誘われることがないとは言い切れません。  そもそもそれらを漠然とした思い込み、固定観念、メディアによる既成イメージで決めていませんか。  大事なのは漫画で伝えようとしている「考え方」です。

    【感想】ニャイト・オブ・ザ・リビングキャット(1巻)

    ニャイト・オブ・ザ・リビングキャット1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  B級映画というか、ゾンビパニック映画感がすごい。  もちろん意識してそうしているんでしょうけど、いちいち猫の話ぶっこんで来るにもかかわらず、スピード感やパニック感が薄まらないのは面白いです。  パニックホラーとかサバイバルとか、そういった緊張感を持たせつつ、こいつらは真面目に何やってるの?感がすごく素敵。

    【感想】ウマ娘シンデレラグレイ(~3巻まで)

    ウマ娘シンデレラグレイ3巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  平成の人気馬オグリキャップの半生をモデルとたウマ娘のお話。  中央は地方と差はありつつも、オグリキャップのその圧倒的な強さや存在感は多くのファンを魅了、URA(Umamusume Racing Association)すら動かしていく。  史実ではクラシック登録をしていなかったオグリキャップは日本ダービーに出走できなかったが、果たして。

    【感想】怪異と乙女と神隠し(~3巻まで)

    怪異と乙女と神隠し3巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  現代怪異をめぐるミステリー。  奇妙な現象から怪異を、怪異から解決方法を見つけていくところが見どころ。  違う怪異にミスリードさせておくとか、習合により変質しているとか、面白いですね。  絵は安定していて背景や小物も含め話の内容や雰囲気とあっていて読みやすいです。

    【感想】ハイスコアガール ダッシュ(1巻)

    ハイスコアガール ダッシュ1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  日高小春を主人公としたハイスコアガールの続編。  教師として無趣味に生きていたが、8年ぶりにプレイしたヴァンパイアハンター。  腕の衰えなど感じさせず、むしろ生徒を守るために段違いの強さを見せる。  ハイスコアガールの時にはいろいろと問題が起きましたが、今回は大丈夫ですよね。

    【感想】結婚するって、本当ですか 365Days To The Wedding(~3巻まで)

    結婚するって、本当ですか 365Days To The Wedding3巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  ウソの結婚が本当の結婚になるであろうラブストーリー。  一人の生活を守るためとはいえ、恋愛ヘタレがウソの結婚をすると言ってしまったことから色んな事に振り回され、色んな人を巻き込み、上を下への大騒ぎ。  そんな中で相手の言葉や行動に気持ちが動き、動かされているのがわかりやすく表現されているのでとても面白いです。

    【感想】うちの旦那が甘ちゃんで(~2巻まで)

    うちの旦那が甘ちゃんで2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  盗賊の引き込み役の占い師、こちらも観察力と頭の回転が速いようで予想していたのとは違う展開にワクワクしました。  前巻に登場した音吉や牡丹、新しく登場したすずなどにぎやかになってきてますます楽しいです。  牡丹ちゃんの想いがどうなるのかが地味に気になります。

    【感想】きみが死ぬまで恋をしたい(~3巻まで)

    きみが死ぬまで恋をしたい3巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  ダークファンタジーで百合ってあんまり見かけないのは気のせいだろうか。   登場人物があっけなく亡くなるので戦闘に行く者の緊迫感、召集のかからなかった者の安堵感などがすごく伝わってきます。  蘇生魔法を含めたミミの存在が主人公を、主要キャラクターに影響を与えていくのは面白いです。

    【感想】だぶるぶる(1巻)

    だぶるぶる1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  珍しい(?)ダーツ漫画。  ストーリーに練習や勝負を置き、ルールや解説を入れてくれるのでダーツをやったことがなくてもわかりやすいです。  マイナーなスポーツにありがちな、部活がない、そもそもやってる人がいない、やってる人がいても少なくてその話ができないというのも伝わってきます。琴海ちゃんかわいい。

    【感想】わたしはサキュバスとキスをした(1巻)

    わたしはサキュバスとキスをした1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  サキュバスにレズビアンはいるのか考えたことなかったので新鮮でした。  基本は雪子、このみ、フワの三角関係ですが、サキュバスとして求めるものが違う点がアクセントになっていていいですね。  フワちゃんの嫉妬深い感じとても好きです。

    【感想】青年少女よ、春を貪れ。(1巻)

    青年少女よ、春を貪れ。1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  1巻1話で中学生時代の甘酸っぱくも真剣に向き合っていた恋が描かれます。  2話以降、10年後の暗く過去にとらわれてしまった主人公達がハルの死の真相を追うミステリーとなります。  1巻では主人公・近藤の現在と、付き合っている彼女の不安が描かれ心が締め付けられるようです

    【感想】運命を信じない彼が言うには(2巻まで)

    運命を信じない彼が言うには2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  赤い糸が繋がっていない片思いの女性に想いを寄せ続ける主人公の純情が良いですね。   2巻では糸を掴んだり、自分の赤い糸を解いてしまったりと、運命が変わっていくような展開になっていきます。  運命の赤い糸が右手の小指だったり左手の小指だったりするのはどちらかに決めてほしいです。

    【感想】夏へのトンネル、さよならの出口 群青(2巻まで)

    夏へのトンネル、さよならの出口 群青2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  ウラシマトンネルの検証はそれはそれで面白いですが、それとは別に川崎小春の話は結構好きです。  学校で女王とまで呼ばれ傍若無人に振る舞っていたのは威を借りた狐の虚勢で、すぐに花城に図星を言われ泣き出してしまったり。  それでも変わりたい、花城のようになりたいと自分を蹴ようとする川崎は1巻とは打って変わって印象が良くなりました。

    【感想】テスラノート(1巻)

    テスラノート1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  主人公の身体能力の高さや、舞台の設定がわかりやすく、ストーリーに沿って説明されるので話に入っていきやすいです。  絵柄も安定していて背景、アクションともとても読みやすいです。  まだ1巻なので謎の部分が多いですが、今後明らかになるというより謎解きのようになっていくんでしょうかね。

    【感想】恋は世界征服のあとで(3巻まで)

    恋は世界征服のあとで3巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  主人公達は高校生のようで、恋に、学校生活に、世界平和/制服にと大忙しですが、二人のこそばゆいお付き合いはゆっくり進んでいきます。  デス美ちゃんの可愛さに癒されるラブコメ。  恋をしている今が一番強いと言い切るデス美さんに惚れそうです。

    【感想】推しが隣で授業に集中できない!(1巻)

    推しが隣で授業に集中できない!1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  アイドル群雄割拠と言われて久しく、メジャーから地下まで数えきれないほどのアイドルがいる今の時代。  ありえない話ではないかなと思いました。  主人公を女性、アイドルグループと同性にすることで、男女の恋愛的なものもなさそうで良さそうです。

    【感想】笑顔のたえない職場です。(3巻まで)

    笑顔のたえない職場です。3巻表紙おすすめ度:★★★★☆ どの話も日常だったり、漫画家としてちょっとしたことなのかもしれませんが、案外シリアスな部分もあったりで面白いです。  第18話のデジアシのねこのてさんの話、第24話のアシスタントの間さんの話が特に好きです。

    【感想】歯医者さん、あタってます!(2巻まで)

    歯医者さん、あタってます!2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  歯の話してないようで、割としてますね。  絵柄がきれいで見やすいですが、内容はギャグです。  歯とは関係ありませんが、世話役の恵崎が白雪の女装を偽乳から見破るの好きです。  いつも変な格好してるのに、おっぱいへの情熱がいいですね。

    【感想】月曜日のたわわ(1巻)

    月曜日のたわわ1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  2015年作者のTwitter上での発信から、同人誌に、アニメに、そして今回単行本化になりました。  こんな子と満員電車に揺られたかった、こんな後輩と仕事をしたかった。  嫉妬と羨望で気が狂いそうになりながらも癒されてしまうそんなたわわな作品です。

    【感想】こんちゅき(1巻)

    こんちゅき1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  昆虫ネタ(擬人化)で昆虫の交尾を主眼にしたもの。  メインヒロインの岡魔霧ちゃんは可愛く、その名のとおりオオカマキリの昆虫姫。  オオカマキリの複眼をイメージしているのであろう頭についてるものが気になる、目なんだろうか。

    【感想】ILY.(1巻)

    ILY.1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  高校生に付き合った愛理との恋愛を引きずって毎日届きもしないメールを送り続け、その結果なのかわかりませんが高校生の愛理が現れる。   当時のままの愛理、突然現れたのはなぜか、基生の思う愛理とのずれ、合間合間に透ける狂ったような愛理。  謎だらけですが今後どのように展開するのか読めず楽しみです。

    【感想】声優ラジオのウラオモテ(2巻まで)

    声優ラジオのウラオモテ2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  人気声優桜並木乙女とのユニットが決まり、デビュー曲もテレビアニメのオープニングに。  CDリリースイベントの開催と順調に進んでいたが、リハーサルでの桜並木乙女の過労からのミスと捻挫による出演の危機。自身たちとの人気や実力の差を感じさせられたところは、とてもよかったです。

    【感想】チ。-地球の運動について-(~3巻まで)

    チ。-地球の運動について-3表紙おすすめ度:★★★★☆  宇宙の話であって、人間の話。  天動説が信じられていた時代、地動説を考えた人たちがすごいというのはあります。  一方で、天動説が正しいと信じ、研究した人たちは「天動説が真実ではない(のかもしれない)」ということを突き付けられたとき、どんな思いが去来したのでしょうか。

    【感想】サキュバス&ヒットマン(2巻まで)

    サキュバス&ヒットマン2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆ 悪魔(サキュバス)と契約し蒲生翔矢の身体に入り殺し屋となった主人公。 早速復讐の相手の一人を地獄に落とすことができ、スピーディな展開です。復讐劇が加速していく感じでいいですね。

    【感想】シャングリラ フロンティア(~3巻まで)

    シャングリラ フロンティア3巻表紙おすすめ度:★★★★☆  ユニークモンスター「墓守のウェザエモン」を一緒に討伐しないか提案されます。  サンラクとオイカッツォに提示した理由に説得力もあり、始めたばかりのサンラクとオイカッツォにレベリングさせる理由にもなりストーリー上の進行を早くできてうまいですね。  強くした武器が能力値不足で装備できないとか、ゲームでは度々あるし地味に困る。

    【感想】ほしがりすぎでしょ!?稲葉さん(1巻)

    ほしがりすぎでしょ!?稲葉さん1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  キリングバイツのスピンオフ作品。  動物の(作品上では獣人の)アソコについて薀蓄を交えて、稲葉さんの好奇心(性欲?)からの行動が面白く描かれています。  針土竜(エキドナ)は2回登場し、兎の稲葉さんだけでなく浣熊(アライグマ)の荒球磨らすかちゃんにも相手してもらってうらやましい。

    【感想】AR/MS!! (エーアール・マルチプルサヴァイヴ)(~#15まで)

    AR/MS!! (エーアール・マルチプルサヴァイヴ)3巻表紙おすすめ度:★★★★☆ 高校AR/MS競技大会開幕! 部長も朝凪も他の部員も、楽しんで勝つためにロールプレイも含めて題名の通り「ヤるなら徹底的にヤれ」で読んでいて楽しいです。  バトルロイヤルの空気を陽原高校が掌握し8チームが入り乱れる戦場を生き残れるか、部長たちのウォークライかっこよすぎます。

    【感想】徳川の猿(3巻まで)

    徳川の猿3巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  江戸時代、徳川の「猿」と反徳川の「天狗」の戦いを描いたアクション。女性が戦闘をゴリゴリにやります。  迫力、スピード感もありながらも読みやすくわかりやすいアクションは素晴らしいです。

    【感想】ぱちん娘。(1巻)

    ぱちん娘。1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  パチンコやったことないですが、なんでハマる人が出るのかわかるようで楽しいです。  ひかるちゃんの当たらなさと当たった時の「どうせ期待させといて」みたいな感じすごく好きです。  全編カラーで、背景(特に台)が描き込まれている部分もありますが読みやすいです。

    【感想】つむじまがり×すぷりんぐ(2巻まで)

    つむじまがり×すぷりんぐ2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆ 1巻で戻ってきたカッパ姉も一緒にドタバタコメディが加速してる感じで楽しいですね。  「プッツンパンツ」。  ヨーカイの仕業ではないかと言われ、かまいたちとの関係はどうなんでしょうか。  それにしてもプッツンパンツの語呂良すぎないか。

    【感想】姉を好きなお姉さんと(1巻)

    姉を好きなお姉さんと1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  男運がないところに同情するべきなんでしょうが、主人公・きのめの感情表現豊かなところは見ていて楽しいです。  姉に紹介された姉を好きなお姉さん水城あけびと同居することになり、同居しているうちに相手のことを分かっていく、お互いもっと一緒に住んでいたくなるのはいいですね。

    【感想】湯沸かし勇者の復讐譚~水をお湯にすることしか出来ない勇者だけど、すべてを奪ったお前らを殺すにはこいつで十分だ~(~2巻まで)

    湯沸かし勇者の復讐譚~水をお湯にすることしか出来ない勇者だけど、すべてを奪ったお前らを殺すにはこいつで十分だ~2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆ 2巻ではアクションシーンは少なめで、ストーリーの展開が主。  途中、女性近衛騎士イーリア・ユリシーズが登場します。  今回は彼女の紹介程度ですが、彼女とキリエが対峙するのであればとても楽しみです。

    【感想】異種族レビュアーズ コミックアンソロジー ~ダークネス~(~2巻まで)

    異種族レビュアーズ コミックアンソロジー ~ダークネス~2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  異種族サキュバス店に行ってレビューする異種族レビュアーズのアンソロジーコミックス。  執筆陣は有名な面々。  扱う種族も多種多様。  性癖って色々だと思わずにはいられない。

    【感想】宇宙人ムームー(~2巻まで)

    宇宙人ムームー2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆ アホな宇宙人がロストテクノロジーを復活させるために地球の女子大学生の家にミサイルごと突っ込んで上京したての奥手な女子大学生と怪しいサークルで家電を直すお話。  何気に進む、天空橋と花月との話が割と好きです。

    【感想】それでもペンは止まらない(~2巻まで)

    それでもペンは止まらない2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆ 売れない漫画家の葛藤と苦悩と努力のお仕事コメディ。  コメディと言いながらシリアスな話題をぶっこんでくる。  輝子のおばあちゃんの話は泣きそうになる。

    【感想】瞬きより迅く!!(~2巻まで)

    瞬きより迅く!!2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  入部して早々に春季大会に出場することになりますが、自身の成長が実感できないことから団体戦のみの出場を希望した日葵ちゃん。  初めて出場した団体戦で何もできなかったことに涙する日葵ちゃんには、空手道をやったことがなくても共感してしまいます。

    【感想】悪役令嬢転生おじさん(1巻)

    悪役令嬢転生おじさん1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  悪役令嬢の高慢、高飛車な性格や役割を演じようにも親目線や自身の性格からなりきれずに苦労している憲三郎さん。そのおかげで本来の主人公にも、主人公が恋をする相手にも好感を持たれます。  むしろそっちの方が本来の主人公の恋路を邪魔してるのではと思ってしまいます。

    【感想】ウラミン(~2巻まで)

    ウラミン2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  主人公・吉浦みのりの復讐譚。  子供の頃のいじめに関して大人になって復讐するというのはよくありますが、動画配信で社会的に復讐をするのは今の時代っぽいですね。  ストーリーはスピーディに進み、ストレスなく読むことができます。絵も、見やすく読みやすく作品の雰囲気にもあっています。

    【感想】もし、恋が見えたなら(1巻)

    もし、恋が見えたなら1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  恋が矢印で見えるという能力と、それを2色印刷のピンク色で描写するのはとても面白いですね。  単純に矢印が見えるというのではなく、矢印の形や色、大きさや勢い?が人によって違うというのも個性っぽくていいですね。  恋をしないと決めたのに恋に翻弄されていく鳴ちゃんが今後りんなちゃんと紗世ちゃんとどうなっていくのか楽しみです。

    【感想】KILLING ME/KILLNG YOU(~3巻まで)

    KILLNG ME/KILLNG YOU3巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  望まぬ不死となった二人が死ぬ方法を探す旅、旅の途中で出会った人や出来事をつづったロードムービー。  3巻では”ユースアネイジア”の過去が明らかになり、結果”ユースアネイジア”が過去と決別することができますがだいぶ救いがないですね。  funeral.10 くだらない話が好きです。

    【感想】やきもんロワイヤル(1巻)

    やきもんロワイヤル1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  焼物博物館の店長代理をさせられることになった主人公炎堂が、焼物博物館を盛り上げようと焼器霊(やきもん)達と繰り広げる日常コメディ。  それぞれの焼物の個性に応じた焼器霊は説明を分かりやすく、イメージを掴みやすくしており、何よりキャラクターが立っていて面白い。

    【感想】今日、小柴葵に会えたら。(~2巻まで)

    今日、小柴葵に会えたら。2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  主人公の佐穂子は外面を気にして高校デビューした「養殖」な自分を、上辺ではなく本心でキラキラとしている「天然」の小柴には嫌われたくないと、本物の自分を嫌わないでほしいと、キスしてしまうことから物語が始まっていきます。  地味思考が消えない佐穂子可愛いよ。

    【感想】眼鏡橋華子の見立て(~2巻まで)

    眼鏡橋華子の見立て2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  眼鏡橋華子の変態的な眼鏡へのこだわりがあり、それをただ客に押し付けるのではなく、客に似合うように選び、勧め、時には悩むのが面白い。  基本1話完結なので、話のテンポもよく読みやすいのも話の内容と合っている。

    【感想】ガンバレッド×シスターズ(~2巻まで)

    ガンバレッド×シスターズ2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  純血の吸血鬼の強さ(再生能力の高さや戦闘能力の高さ)と絵にかいたようなマッドサイエンティストっぷりを表現しつつ、現状の主人公達では勝てない描写、今後の物語に効いてくるであろう伏線をはってくるなど内容てんこ盛りです。  でもガシガシガンアクションするのですいすい読み進められます。

    【感想】ブラトデア(1巻)

    ブラトデア1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆ 「アラクニド」の続編で、主人公這島ちゆりの紹介から、物語に絡んでくるのであろうセツナとの戦闘と関わりが展開されます。 戦闘中などに虫の知識が入るのでストーリーのテンポは若干削がれますが、それでもシーンの見せ方がうまいのか作画がうまいのかサクサク読み進められます。

    【感想】HEART GEAR(3巻まで)

    HEART GEAR3巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  SFです、アクションです。正直ありがちっちゃありがちですが、言い換えれば王道です。  ルゥの素直な感情も良いですし、クロムのアクションもかっこいいです。  胸部の特別衝撃吸収素材は最高、ヒルドちゃん最高。

    【感想】はたらく細胞BABY(~2巻まで)

    はたらく細胞BABY2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  はたらく細胞シリーズの赤ちゃんバージョンです。  赤ちゃんの体の中ではこんなことが起きているのかと勉強になる漫画です。  赤血球ちゃんかわいい。

    【感想】神絵師JKとOL腐女子(~2巻まで)

    神絵師JKとOL腐女子2巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  相沢さんの案外常識人なくせにほぼポンコツな感じ大好きです。

    【感想】雨でも晴れでも(1巻)

    雨でも晴れでも1巻表紙おすすめ度:★★★☆☆  京都の山奥育ちの山田美古都は入学してから数か月たっても友達ができず、学校の片隅にある神社でお茶を飲む日々を過ごしていた。  学校では何かの部活に所属することとなっており、生徒会の猫崎蓮の協力で1人でも巫女部として認められるが、部活動結成に5人必要と寄せ集めに必死なマイナー部の面子に言い寄られる…!コメディタッチで進む百合ラブコメ。

2020年8月23日

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