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非魔人 ガイ
こんにちは、非魔人ガイです。 漫画大好き(コミックス派) 漫画の感想を無い語彙力で書きつつ 紙書籍から電子書籍へ移行のため自炊中
おすすめ度:★☆☆☆☆
性的嗜好のことを性癖と呼んでいます。わかりやすさを重視しようとして意味が変わってしまっていませんか。
特殊性癖を持つ生徒=問題児ではないと思いますし、政府も嚙んでるプロジェクトという分厚いオブラートなのか、ジョークなのかわからない言い回しも出てきます。
おすすめ度:★★★☆☆
漫画の表紙(特に最初の方)やアニメのオープニングで騙されてはいけない。中身はシュールギャグで最初のほうにぼんやりあったいろんなあそびをするとかあそ研とかは話によってあったりなかったりする。
新聞部の副部長なずなの天然なやばさと美術部の部長の猟奇的なやばさがかち合うバトルロイヤルは面白かった。
おすすめ度:★★★☆☆
1巻で戻ってきたカッパ姉も一緒にドタバタコメディが加速してる感じで楽しいですね。
「プッツンパンツ」。
ヨーカイの仕業ではないかと言われ、かまいたちとの関係はどうなんでしょうか。
それにしてもプッツンパンツの語呂良すぎないか。
おすすめ度:★★★☆☆
少し輪郭のぼやけた、水彩画のような絵が特徴的で、最初は漫画には合いにくいかなと思いましたが、一コマ一コマの描き込みと印象的な風景、話の雰囲気と相まってどんどん引き込まれます。
心霊スポットの取材で、少し怖かったり、真相は日常のちょっとしたことだったり。主人公の茜ちゃんと転校生の西村さんが少しずつ仲良くなり、夕暮れ時を二人で歩く優しい時間が楽しく微笑ましいです。
おすすめ度:★★★☆☆
防衛隊選別試験の主人公の選抜に関して、簡単でも複数の疑惑や違和感から選ばれるのは現実味を帯びていていいですね。
謎の怪獣のほうも改造や通信の遮断など工夫してくるのも緊張感があっていいですね。
ただ、今後強い怪獣が現れる→(健闘するも)仲間がピンチになる→主人公が駆けつけて倒す(追い払う)の流れがパターン化しないといいんですが…。
おすすめ度:★★★☆☆
はたらく細胞のスピンオフ作品。
大人になって飲酒や喫煙、仕事のストレスなどから胃潰瘍や睡眠不足、様々なことが体に影響してきます。
それに伴って体の中ではたらく細胞の労働環境もBLACKに。
おすすめ度:★★☆☆☆
魔法使いがいた、主人公が観光で訪れた日魔法使いを見たと魔法使いの存在をにおわせて不思議感を出しているところや、魔法使いを観光資源にしており、それを演じる演者としての一面や島で生活する人としての一面が混ざり合って描写されているのが面白いです。
幕間に裳之美ユシャの♡るぶぶホレンテ島という島の設定があります。ざんねん坂とか面白い設定ですね。
おすすめ度:★★★☆☆
ひとつひとつのクリーニング依頼に真摯に丁寧に対応していくのはいい仕事ぶりですね。
作中でもクリーニングの話がちりばめられていますが、話と話の間にもひとくちメモがあってわかりやすいです。
羽果さん、ラミさんとのクリスマス女子会。
冬の花火を背にサプライズ気味に行われ、仕事から一転非日常になるのは素敵ですね。
おすすめ度:★★★☆☆
ブラック企業あるある的な漫画です。
4コマで進行しほのぼの日常ギャグという感じです。
ブラックでもめげずに頑張る社畜ちゃん達には同情を禁じえません。
コメディだからまだ笑えるのでいいですね。
おすすめ度:★★★☆☆
性行為が違法になっている日本で、思春期の優等生が興味や誘惑、本能や理性の間で揺れ動くさまは面白いです。
1巻から若干(?)やばい感じの描写がされている主人公の母親が今後どうしてくるのか楽しみです。