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非魔人 ガイ
こんにちは、非魔人ガイです。 漫画大好き(コミックス派) 漫画の感想を無い語彙力で書きつつ 紙書籍から電子書籍へ移行のため自炊中
おすすめ度:★★☆☆☆
最強の殺し屋だった主人公が一転、「人を殺してはいけない」との坂本家の家訓に則りつつもアクションを繰り広げます。
主人公が俺TUEEEでバスジャックを解決したり、チャイナ娘助けたりしますが、妻との約束で人を殺さないようにしているため、完全に俺TUEEEじゃないところがいい塩梅なのではないでしょうか。
おすすめ度:★★★☆☆
高校生に付き合った愛理との恋愛を引きずって毎日届きもしないメールを送り続け、その結果なのかわかりませんが高校生の愛理が現れる。
当時のままの愛理、突然現れたのはなぜか、基生の思う愛理とのずれ、合間合間に透ける狂ったような愛理。
謎だらけですが今後どのように展開するのか読めず楽しみです。
おすすめ度:★★★☆☆
12cmの身長が普通の人(?)が生活する空間にいたら、サイズが違いすぎて大変だろうと思わせてくれます。
後半少し駆け足な気がしましたが、最後も由芽ちゃんが前向きになりハッピーエンドでうまくまとめていたという印象です。
由芽ちゃんの髪型が大好きです。
おすすめ度:★★☆☆☆
子供時代の話から入るので、二人が幼なじみなんだなということはわかりますが、最初わからないことが多すぎます。
せめて1話は何処で話をしているのかを描写してから話を進めてほしいです。
話が進むと二人の関係性がなんとなく見えてきて、幼なじみラブコメ的なものだとわかります。
おすすめ度:★★★☆☆
人気声優桜並木乙女とのユニットが決まり、デビュー曲もテレビアニメのオープニングに。
CDリリースイベントの開催と順調に進んでいたが、リハーサルでの桜並木乙女の過労からのミスと捻挫による出演の危機。自身たちとの人気や実力の差を感じさせられたところは、とてもよかったです。
おすすめ度:★★☆☆☆
アイドル時代に主人公の桜子ちゃんが「お客を笑顔にできた瞬間が一番好きだった」ということがあるみちゃんに伝わっているのかが読み取れず、あるみちゃんがアイドルを目指しているのが桜子ちゃんの影響なのか否かがはっきりしません
伏線なのかもしれませんが、漫画的な流れがわからず読みづらいです。
おすすめ度:★★★★☆
宇宙の話であって、人間の話。
天動説が信じられていた時代、地動説を考えた人たちがすごいというのはあります。
一方で、天動説が正しいと信じ、研究した人たちは「天動説が真実ではない(のかもしれない)」ということを突き付けられたとき、どんな思いが去来したのでしょうか。
おすすめ度:★★★☆☆
6巻では渚城への天狼国の侵攻。
ヒサメを失い戦線崩壊、リンズ姫に伸びるズオウの毒牙と5巻からでの悲劇から予想された展開ではありますが、やはり悲しいですね。
辛くも逃げたヒノワたちはエンジからの遺書を受け、それぞれのこれからを歩みだします。
おすすめ度:★★★☆☆
真幸はあきらを、あきらは凛を、凛は真幸を好きな三つ巴(?)な関係が描かれます。
2巻前半ではあきらの感情がメインで描かれ、自身の感情の行き場を持て余す感じがとても好きです。
終わりに最初のキスを回収するのは良かったです。
おすすめ度:★★★☆☆
原作小説1巻部分のコミカライズ。
4巻ではクワッドジャム終盤、SHINCとの激闘が描かれます。
その後主人公の友人フカ次郎も登場してクワッドジャム2が開催される、原作小説2巻に続く展開となるのですが、惜しくもここでコミカライズは4巻完結となりました。