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非魔人 ガイ
こんにちは、非魔人ガイです。 漫画大好き(コミックス派) 漫画の感想を無い語彙力で書きつつ 紙書籍から電子書籍へ移行のため自炊中
2021/4/29 ハウツー
おすすめ度:☆☆☆☆☆
ベストセラー「まんがでわかる伝え方が9割」を漫画で紹介したもの。
「まんがでわかる伝え方が9割」と「まんがでわかる伝え方が9割 強いコトバ」とが発行されていますが、購入するのであればどちらか一つでよいと思います。
理由は内容が同じだからです。
グラフは本当にわからない。
おすすめ度:★★★☆☆
194X年4月16日にアルジェリア湾岸の港町オランで、主人公で医師のベルナール・リウーは1匹の鼠に躓いた。
鼠の駆除数の増加、リンパ疾患から想定される伝染病。否定したい推測、気づきたくない確信。
少しずつ、でも確実に迫ってくる伝染病・ペストの恐怖や理不尽さを描いています。
おすすめ度:★★★☆☆
完結してました。
湯川さんと水城さんがいちゃいちゃしてるところもいいんですが、水城さんの友人との関係も個人的には好きなところ。
水城さんが話すことができたのは、話したいと思えたのはこの友人たちだったからだろうなということが見て取れるのもとても素敵でした。
おすすめ度:★★★☆☆
もとは原作者の同人作品ですが、成年コミックになり、まさかの一般コミック(青年コミック)化。
同人作品、成年コミックでは男性が主人公でしたが、こちらでは主人公は女性の市川桃奈。体も貞操観念も女性。周りの友達は体は女性、貞操観念は男性。脳が混乱する!
おすすめ度:★☆☆☆☆
過労死をすると異世界転生される小説家になろう系作品。
転生先も転生前のスキルを活かせる体制は万全です。漫画1巻を読む限り魔法はプログラムのソースコードと同様らしく、使用するのに道具もいわゆる魔力も不要。手をかざして呪文名を言えば発動します。いろんなところにツッコミを入れたい方にはおすすめです。
おすすめ度:★★★☆☆
登場人物も少なくストーリーは一本道で長くありません。しかし、キャラクターの心情やその動きを細かく描写していて朱にも千秋にも感情移入しやすく、冗長な部分が多くないのでわかりやすいです。
本編の最後、亡くなる前の霞の描写があります。ここだけ見ればなんということはない些細な出来事なのですが、そこに含まれた霞の心情が本当に人間という感じでたまらなく好きです。
おすすめ度:★★★☆☆
9年半に及ぶ週間連載お疲れさまでした。
才能があるとは言えない、平凡、普通、血筋も家庭も特殊でない本当にごく一般人の主人公東島旭が薙刀で青春をするお話。
彼女たちのキャラクター、関係性、時間とともに状況とともに変わっていく心情を丁寧に描いていたからこそ揺り動かされます。
おすすめ度:★★★☆☆
主人公の道上帆南は30歳を目前に4年付き合った彼氏に振られ、やけ酒した帰り道、猫のぬいぐるみを拾ってなんでか変態たちに囲まれた波乱の日常が始まる!
小物や設定をうまく使ってボケやツッコミ、ストーリーの盛り上げ、伏線の回収をしスピーディーな展開からストレスなく楽しめます。変態しかいないけど。
おすすめ度:★☆☆☆☆
クレーンゲーム、対戦格闘ゲーム、メダルゲームなど各話でそれぞれのゲームのルールと楽しみ方を紹介しつつ仲を深めていく。
ゲームのプレイ表現をゲーム内のキャラに見立てて表現してくれるのは見ていて楽しいですね。
ただ、ダンスゲーでそうはならんやろ、といったどうなってんのかわからんサービスシーンもあります。
おすすめ度:☆☆☆☆☆
「星恋*ティンクル」というゲームの販促漫画。
設定や今後のストーリーを推測することはできるんですが、回収されない凪と「ナギ」の関係、「星夜祭」、「チカラ」、話数も少なく、説明も描写も足りず、風呂敷をたたむどころか広げてもいないような感じです。咲良、珠希に至っては空気。