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非魔人 ガイ

こんにちは、非魔人ガイです。 漫画大好き(コミックス派) 漫画の感想を無い語彙力で書きつつ 紙書籍から電子書籍へ移行のため自炊中
おすすめ度:★★★☆☆
格ゲーの大会EXjpを目指して勉強、そして実際に出場となります。
プロゲーマーチームが何やら違う漫画から出てきたような怖い方たちだったり、学校の描写なんてほとんどないし。
もうお嬢様関係なくない?
おすすめ度:★★★☆☆
2011年4月~6月にアニメが放送され、翌年2012年コミカライズした作品。
そうか、もう10年前の作品なのか…。 アニメのエンディングのカバー元の曲に至っては2001年8月に発売、20年前です。
コミカライズ版を改めて読みなおしましたが、最後のめんまのシーンはやはりだめでした、涙出ました。
おすすめ度:★★★☆☆
明治時代というのはどうしてこうも浪漫に溢れているんでしょう。
あらゆるものが変化し激動の時代だったからでしょうか。
そんな中、命を捨てようと考える主人公と不死の母を殺し楽にさせようと考える死ねないシノ。
彼らの悲願や物語もそうですが、当時の武家の女性の誇り高くも痛ましく悲しい結末が胸に迫ります。
おすすめ度:★★★☆☆
メインキャラクターの伊万里、九谷、備前、美濃がそれぞれ表紙を飾ってほしかった…。
種類が多くてどんどん細分化された「焼器霊」が出てきたあたりから雲行き怪しかったです。
擬人化してわかりやすくて面白いと思ったんですが、焼物とっつきにくかったんかなぁ。
おすすめ度:★★☆☆☆
秘密シリーズみたいな中途半端に重かったり、浮気的なものはちょっと…。
弘樹の気持ちも圭の気持ちもよくわかるんですけどね。
開き直りみたいなラブコメチックなものが好きなんですよ。
あと、色々と時代を感じる成年コミックです。
おすすめ度:☆☆☆☆☆
熾天使から大罪を冠した異能の力を貰うというのは何なんですかね。
異能というのも良くわからんふわっとした感じですが、何ができて何ができないんでしょう。
ツッコミどころはたくさんあり、よくわからないまま完結となりました。
おすすめ度:★★☆☆☆
基本ラブコメとたまにわけわからんギャグ。
先の12巻でメインヒロインのゆかなのフランス留学の話から今巻で完結か。
と思ったらJK編が完結で、JD編が始まるとのこと。
ギャルだからな、JKとは限らんわな。
ギャルってなんだ…!?
おすすめ度:★★★☆☆
女性でかつ主人公(ヒロイン?)が関西弁て珍しいような気が。
すでにみんなにちやほやされているのに黒岩メダカをオトしにかかるとかもう恋やん。
寺の息子というのはラブコメで扱いやすいのか稀に良く出る気がしますが、転校とかあるんですね。
おすすめ度:★★★☆☆
4巻では日本ダービーへの出走か否か。
その後、第2章に入り宝塚記念でのタマモクロスの圧勝、毎日王冠(GⅡ)でのオグリキャップの活躍から天皇賞(秋)での直接対決へ。
オグリキャップの基礎ともいえるカサマツの北原や他のウマ娘たちも端役とはいえちゃんと登場するのはいいですね。
おすすめ度:★★★☆☆
単行本の始めと終わりを大学生、中間を高校生の部分で構成しているのは面白いです。
佐穂子の憎めない性格というかキャラクターが良いというか、元々の素直さに加えて小柴の存在もあっていい奴に感じます。
高校デビューし、リア充の毎日の中、中学校のことをみんなに明かされても、悩みながら迷いながら昔の自分だとちゃんと明かせたのは凄いと思います。